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緊急事態宣言に伴う営業時間変更(糀豆のおもひ)及び、安心して皆様にご利用いただけます様、Apliceとして感染拡大防止対策を実施しております。                

※予約の状況、緊急告知等の進捗情報はInstagramにてご案内しております。

店舗外、店舗内にもご案内しております

秋の訪れ

店内も秋の装い🍂

信楽焼に
ウンリュウヤナギに
コスモスを少し投げ入れてみました。

はんなり。

ジャパニーズなこの組み合わせ…
いつになく好きです😊

ひとつひとつは可憐なお花なのに
モコモコと
存在感バツグンのノリウツギ。

フウセントウワタも
まだまだ元気。

こちらも
プロテアや
リューカデンドロンに
ピンクッションと同じ
南アフリカ原産の植物。

今朝、SNSに6年前の今日…という思い出の記事が上がってきていました。
…なんだろうと観てみると、6年前の今日、私は南アフリカ🇿🇦の地におり
観るもの、触れるものにワー!キャー!と興奮覚めやらず、おのぼりさんをしておりました時のものでした😂

温暖な気候の雄大な大陸からのエネルギーと太陽の光をたくさん吸収している草花や木々、世界の植物の宝庫と呼ばれる南アは、ワイン🍷の生産地としても有名です。
ひとつづつがダイナミックで、キングプロテアを初めて観た瞬間に虜になりました✨

また、日本でいう春の桜並木のように
満開のジャカランダの咲き誇る並木道は、訪れる人々の心と視線を一瞬にして惹き付け、足元には、はらはらと散ったパープルの花弁達が隙間なくひしめき合い、美しい織の絨毯が敷いてあるかのようでした。
その景色は、今でも鮮明に憶えており、再現とまではいかないですが、せめて庭にジャカランダの木を植えたいとずっと思っておりました。
でも、この辺りの冬の寒さに耐えられるかが心配で…諦めたところです😢

日本の植物も、世界の植物も
どれも魅力に溢れています☺️

国境を越えて植物に触れることができるこの時代に感謝の想いと
植物と日々過ごす中で
生命の神秘や尊さであったり
心で感じることであったり
心の豊かさであったり
ごくありふれた日常の中にある
一見見落としがちな幸せを
敏感に丁寧に
感じ取れるようになったと思います😊

余談になりましたが…
今週のAplice
初秋のおもてなしのお花でした😊

いつもありがとうございます😊

#Aplice #アプリーチェ
#Allora #アローラ
#糀豆のおもひ #こうずのおもひ
#発酵料理専門
#たるみ専門
#発毛
#シニアケア #介護前ケア
#更年期障害 #婦人科疾患
#改善 #予防
#からだにいいこと
#からだにやさしい
#ナチュラルな若々しさ
#あんちゃんの唐揚げ
#プロテイーナ
#リフティニスト®︎
@kouzuno_omohi

栄養

『栄養』

そもそも『栄養』ってなんだろう

概要としては、生物が体外から物質を摂取し、体を構成したり生活活動を行ったりするのに役立たせる現象とあります。

つまり、栄養というのは、それそのものではなく、それによって生物が生命活動をしていくために必要な体を構成するための物質、ということです。

ということは、口から入れて通せばいいわけではなく、体内にきちんと吸収して初めて活きる、初めて意味を成す、ということなのです。

ところが、時は令和の飽食時代。
食事だけでなく、健食やサプリ、特保系など何やら身体に良さそう…という”イメージ”のものが溢れんばかりに並んでいます。
栄養とか名の付くものは、手軽に身近に摂れる時代です。
気休めだったとしても、摂らないといけない気がするという思考にもなり、実際お話を伺うと、皆さん、何かしら食事以外のものも摂ってはみえます。
お金もかけて何年も続けていらっしゃいます。
なのになぜ、こんなに不調や病気が起こるのでしょうか。なぜ、健康不安を抱えている方がこんなに多いのでしょうか。

『CMの(通販とか)サプリとか気になっちゃって…でも、ずいぶん長く摂ってるのに、調子悪いし病気にもなるんです…』

カウンセリングの時は勿論、普段の会話でも実際に聞くお声です。

この時代に、栄養失調だなんて…と思われると思いますが、実際、ほとんどの方が栄養失調になっています。

つまり、口には『栄養価』の高い食品やサプリメントを摂っていたとしても『吸収』をしなければただ垂れ流ししていて、本来の『栄養を摂る目的』を果たせないのです。
昔から『私、どれだけ食べても太らないの』という女性は、少なからず皆さんの周りにもいらっしゃると思います。
お年頃の女性には特にとても羨ましい限りですが、それは、良くも悪くも吸収してないということです。
カロリーを吸収しないのは嬉しいことですが「栄養も吸収していない」のです。

かつての私もそうでした。
『痩せてれば美しい』と間違った情報を鵜呑みにしていた20代前半の頃。
身長は当時でも165㎝以上はあったと思いますが、体重が45キロ弱。
どれだけ食べても太りませんでした。
その代わり、次から次へと病気になり病院の常連客でした。その時に正しい知識があれば…と今更ながらに思います。

さて『吸収』についてですが、食べたものの吸収は小腸でされますが、自分の意思でできるものではありません。
骨格筋や表情筋の一部のように、意思によって動かせる機能もありますが、基本的に体のあらゆる機能は、生命維持のために、意志とは無関係に規則正しく行われて、私たちは生かされているわけです。それぞれの役割が必要に応じて自動的に必要な働きをするわけです。
神様の創造物だと言われるだけのことはあって、人間の体を知れば知るほど、益々畏敬の念を抱くようになりましたが『宇宙の神秘』とも言われる所以でもあると思います。

この『本来の機能』が何らかの原因で果たせなくなった時に、不調や病という形で現れますが、その臓器そのものではなくその臓器の働きによって生まれる目的に異常をきたすわけです。
その何らかの原因は、ほぼ食べ物であり、つまりは、食べ物次第で、正常に本来の機能を取り戻すこともできるということです。

『吸収ができない』のも、小腸の異常(粘膜の傷や炎症)によるもので、これらの原因も食べ物から起こります。
それが『グルテン』です。
そして、既に起こっている傷や炎症を修復するのがたんぱく質ですが、食事のみで植物性たんぱく質は摂りきれず、その前に『吸収しない腸』にいくら豆腐や大豆を食べたところでやっぱり『吸収』しないのです。
そこで『植物性のプロテイン』が必要になります。植物性のプロテインは、吸収しない腸を修復しながら、たんぱく質をきちんと摂れます。
結果を早く出す為に、たんぱく質含有量とそれだけではなくすべてのバランスも計算されてつくられているのがプロテイーナです。

私も数年グルテンを摂っていませんが
機会があればいただきます。
そんな時は、プロテイーナを少し多めに摂取したり、連日グルテンを摂らないようにしたり体の調整をします。
摂り過ぎると、体に反応が出るようになってしまっているからです。
皮膚のバリア機能も失い、免疫力も低下させます。
ご存知のように、グルテンは中毒性があります。美味しい!と体が感じるようになっていますから『なかなかやめられないのよ〜』という気持ちもとてもよくわかります(笑)
そして、グルテンは食事のみに限らずビールも立派なグルテンです。

0にしなくても、3日に1回、1週間に1回など少しづつでも意識していくだけでも違います。
そして、摂ることを前提に『吸収する腸』を回復させ『傷(炎症)を起こさせないこと』を同時にしていくことが必要です。
知っていて摂るのと、知らずに摂るのでは大きく違ってきます。
吸収できる腸を守りましょう😊

お待たせしております🙇‍♀️
プロテイーナは30日に入荷し、ご予約順にお渡しお送りさせて頂きます。

かぼす

カボスってなに?
カボスってどうやって食べる?
ついこの間まで、『カボス』『すだち』『へべす』 ….さらには『青柚子』『ライム』に至るまで、すべて同じ括りで、違いなども全く解りませんでした。
お魚をあまり食べない肉派の私は尚のこと、カボスとは縁遠く…美味しさをしらず、非常にもったい無いことをしておりました。
そう、酵素というのは、元来、『そのまま食べられない食物』の栄養素をどう摂るかというところから始まっています。

例えば、花梨に梅に…そのまま、食すことができないもの、でも旬の栄養価がたっぷり詰まっていて、その時の身体に必要なもの。
それをどう有効に摂取するか、ということで
『発酵』させて『酵素』というカタチにして『栄養を余すとこなく、吸収しやすくして摂る』ということが目的なのです😊
その為、何でも酵素にするのが良いわけでもなく、そのまま食べた方が良いものもあります。
そしてまた、『吸収』もできれば、『排出』もできるのが『酵素』です。
もちろん、糀豆のおもひでは、酵素にも無農薬のものを使用しています。
また、発酵に必要なその他の材料も、体を冷やさないものを使用。
手作りの植物性の乳酸菌も入っております。
丁寧に丁寧に、植物の栄養素をしっかり抽出するべく、じっくり時間と愛情をかけて発酵させます。
完全に発酵させることが大事です。
そして、一番大切なのは作り手の常在菌。
元気な常在菌を維持するために、心身共に健康であることも、発酵を扱う専門の職人として大事な仕事です。
カボスは、『なんでこんなに美味しいの!?』というくらい、とにかく美味しいです。
爽やかさとかすかな渋さもあり、なんとも言えないオトナな味。
毎年楽しみにしている、酵素のひとつです。
梅、カボス、柚子、桃豆のおもひが誇る、三大美味しい酵素です❣️
あと、実は、青柚子も外せません❤️笑
クエン酸の疲労回復効果やビタミンCが持つ抗酸化力は活性酸素の増加を防ぎ老化予防、動脈硬化、脳卒中、心筋梗塞など心臓血管系の病気の予防。
また、コラーゲンの合成、皮膚や骨、血管を丈夫に保つ作用があるビタミンCは、女性にとっても嬉しい効果です。
柑橘系は、ビタミンCが豊富なため、どちらにしても抗酸化力など強いですが、特に、ライムもものすごく豊富です。
酵素はプロティーナ同様、毎日必ず摂取しますが、朝のプロティーナ×酵素の朝食後、カボス酵素の水割りをペットボトルに作り、そこにライムを絞り、それを日中、水分の代わりにゴクゴク飲んでいます。
この時期、免疫力維持にも健康にもこれは最強です 💪
よく質問いただきますが、プロティーナと摂ることで、さらにお互いの吸収力が増しますよ。
健康を維持するには、免疫力を維持するには、機能や合成、代謝など生命維持に必要なものを必要な分き
ちんと摂取し、きちんと吸収をできる身体にしておくことと、吸収できる方法で摂取すること。
そして、害するものは摂らないこと。
摂ってしまった場合は、それを排出する身体にしておくこと。

また傷は修復できる身体にしておくこと。
このバランスに尽きます。
でも、それが、簡単なルーティンで限りなく可能なのだとしたら、取り入れない手はないですよね😊
カボス以外のお味もございます。
お気軽にお問い合わせくださいませ☺️

miss9

A&C BEAUTEさんのロングラン人気シリーズMiss9から『ミスナインアイメイクコレクション』が登場しました😍
ほ、ほ、欲しい…♡
こちらは百貨店のみでお取り扱いなので、毎日ほぼお店に缶詰状態な私は、とても行けず諦めていたのですが…ナント、お友達が買ってきてくれました✨

ミスナインシリーズは、もう何年も愛用させていただいており、成分から結果からやさしさから、心から信頼できる美容メーカーさんであり、商品です。
大切なお肌に触れるものだから、安心して使えるのはとても大事なことです。
だからこそ、お客様にも安心してご案内できます😊

*アイシャドウ(3色セット)
*チーク
*マスカラ
*ポーチ
アルガンオイル配合のオリジナルアイシャドウ&チークは馴染みやすく発色、仕上がり、長時間きれいに持続のキープカもクリア。さらに、抗酸化力も保湿力も抜群で、お肌にもやさしい☺️
特に目元やチークなどのお色ものは、きちんとしたものを使わないと、色素沈着の原因になりますから、ここは押さえておきたいところです🤗
全くファンデーションを塗らない私は、チークをどうしたものかと悩みましたが…
リップにも使えるので嬉しい♡
見た目よりも落ち着いた「コーラルピンク」で自然な血色と華やかさがでます❣️
アイシャドウは、「ダイヤモンドホワイト」「ネオピンク」「グラマラスブラウン」の3色で使いやすいお色ばかりです😊
ザ パーフェクトマスカラ
『ボリュームタイプ』と『ロングタイプ』の2種類あります。
前者は、カールやパーマなしでもクルっとマツゲをあげられるタイプ。
後者は、長さを出せるタイプです。
どちらも漆黒の艶のある深いブラックで、ダマにならずー本づつセパレートしてくれて目元を強調してくれます。
涙や汗に強いのに、お湯でスルッと取れるのもマツゲにやさしく、とても気に入っています☺️
そして、美容液配合なので、マツゲを強くしてくれます👀
秋はメイクが楽しくなる季節です🍂
マスクしてても、目元は隠せませんから、魅力的な目元を目指しましょ!?

【こちらでご購入できます】
ジェイアール名古屋タカシマヤ店9階
松坂屋名古屋店本館6階

50代からのアンダーゾーンケア

50代からのアンダーゾーンケア
いわゆる、デリケートゾーン全体の症状回復、衛生面のお手入れ、予防のことです。
婦人科、尿漏れ、膣痩せ、子宮脱、介護前ケア…など、お問い合わせはどんどん増えております。
お仲間内で、『まず貴女やってみてどんな感じか試してみて』という会話になり、代表で来たよ♪といらっしゃる方や、こっそりと、おひとりでいらっしゃる方まで、それぞれです。
でも、アンダーゾーンの健康について興味を持つことはとても大事なことです。
そして、例え、お友達やお子様には話しづらくても、専門である私達にはお話しやすい、相談しやすいという環境であったり、そういう場所もとても必要だと思っております。
その為にも、私達は、各専門毎にご要望にお応えできるような環境を整えて参りました。
アンダーゾーンケアというと、若い子の話じゃないの?というお声も、過去には実際ございました。
でも、平均寿命、健康寿命が長くなった今、決して恥ずかしいことではなく、健康で“快適、に生きていくために必要なケアなのです。
ご相談にみえたり、受けられたお客様から、『勇気を出してケアして本当によかった』というお声をいただく度に、私達が少しでも、こんな話題が少しでも、背中を押すキッカケになれればと思うわけです。
店頭でお会いするお客様とは、こういう話題も自然に出て、さまざまな情報をお届けすることもできます。
しかし、そうでなければなかなか話す場所がないのが現状です。最近、ご相談のお客様がまた増えられたことを受け、きっと私達が思っている以上に悩んでみえる方が多いのだと思い、こういった形で発信することを初めてさせていただきました。
心身的に『快適』な日常を送るということは、年齢を重ねれば重ねるほど、不自由を感じたり、当たり前ではなくなります。
それがまた、衛生面のこととなれば尚更、悩みも深くなります。
またそれが、日常の前向きな気持を引っ張ってしまったり、自ら行動制限をしてしまったりもします。
ミドル世代、シニア世代になるにつれ、それまでと可能な限り変わらない生活スタイルを保てるというのは、前向きな心と心の充実にも繋がり、精神的な安定と健康にももちろんいい影響を及ぼします。
令和の時代において、50代60代はまだまだ現役で、エネルギッシュでとてもお若いと思います。それ故に『介護ってまだずっと先の話!』そう思いますよね。
ただ早くに備えてケアするからこそ、逆に、ずっとずっと先の話になるのです。
そのくらい、アンダーゾーンケアは女性にとって健康に快適に人生をイキイキと楽しむために、特に大切な事前ケアです。

【ミドル世代】
尿漏れ 更年期障害 更年期症状
不正出血 生理不順筋腫などの婦人科疾患
膣痩せ 膣の乾燥 おりもの異常など

【シニア世代】

尿漏れ 膣脱子宮脱膀胱脱 尿道脱
腸脱など

【介護世代】
デリケートゾーンのムレ、かゆみ、臭いなど
アンダーゾーンケアについて、さまざまな専門家や体制を整えております。
お気軽にご相談ください。

お顔のたるみ

お顔のたるみ専門の当店。
厳密に言えば、バストも対象ですが…
皮だるみ、脂肪だるみ、筋膜だるみ、筋肉だるみ、混在だるみ、痩せ型たるみ、などなど
たるみ全般を立体的に根本から解消することを目的としております。
私自身、何に於いても、対処(療)法というものが、あまり好きではありません。
なぜなら、『その時だけ』の対処法では、成果の積み上げができないからです。また0からになるのがどうにも解せないわけです。
成果の積み上げが、大きな結果になり、大きな差となるわけです。
そわなわけで、根本改善…
つまり『根治法』がどうにも好きです。
糀豆のおもひを含め、Apliceでご提供させていただいている商品、サービスは、すべてその考えに基づいて成り立っております。
さて、お顔のたるみでいうと、今、たるんでしまってるもの引き上げるのは当然ですが、とりあえず上にあげればいいといいうことではありません。
『上にあげる』の解釈として、『元に戻す』という言い方の方が正しくご理解いただけると思います。
ただ『上にあげる』であれば、原因を特定できなくても、脂肪が邪魔してても、拘縮した状態でも、肥大化した状態でも、その現状のまま、上かナナメにとりあえず、引き上げればいいのです。
※外科的でいう、切開して縫い付けなのか、糸で一方向に引っ張り上げるのか…
手技でいう、流してむくみを取ったり、頬を上に上にひたすら引っ張り上げたり指のパラパラなのか…

ところか、 『元に戻す』というとこを求めるとなると、必ず、原因を特定する必要があります。
そして、戻すにあたり障害となっているもの(つまり原
因)を取ったり、解除したり、下準備が必要になります。
それが出来ないと、『元に戻す』ことができません。
また、ひとつの構造体として、平面ではなく立体的に捉えないといけません。
なぜなら、正しく動線を描かないと元に戻すことはできないからです。
例えば、車で来た道を戻る場合、一本しかない道で大きな岩が落ちていたり、道が細くなっていたり、穴が空いていたりしたらどうしますか?岩の上を無理やり通りますか?
タイヤが道から外れたり、穴にはまってガタガタ揺れても無理やり通りますか?
『元に戻す』には、岩を退ける、道を細い原因を見つけ幅を広げる、穴を塞ぐ…ということなのです。
そんな前提を、頭の片隅に置いていただきまして….たるみを元に戻す場合、原因として多いお顔の肥大化。
下顎骨のエラ周りが、一瞬、骨と見紛うくらいに硬化して、『なんちゃってエラ』が出現してしまっているのも原因のひとつです。
もちろん、それらは解消させ、本来の骨格に添い合わせて形成し仕上げていきます。
これを解消していくにあたり、大事なポイントがあります。
それは、襟足です。
首の後ろ~頭部までの拘縮と滞りにより襟足付近が四角くなります。
ハチと同じ感じです。つまり、襟足にもハチ張りのような角ができてくるわけです。
触れても、見てもわかります。
ハチを収めるのも簡単ですが、襟足の角を収めていくのも可能です。
その角が収まった時、本来のエラが現れてくれます。
エラも、前面からだけでなく、立体的に捉え斜面、側面とさらにその間を繋ぐ細かな角度にアプローチして形成していくと、実は、想像以上に顎幅が小さかったことにも驚きますし、また、顎周りが肥大させないことにより、たるまないお顔へと導き、根本的に解決をさせていくことができます。

発酵ピリ辛味噌

『発酵ピリ辛味噌』
まろやかでコクのあるお味噌。
あとからピリッと効いてくる絶妙な甘辛がたまりません♡
挽肉炒めて麻婆豆腐や、お肉味噌炒めにも、そのままでご飯のお供にも…いつものお料理のアクセントに♡
これで炒めるだけで、おうちごはんが発酵料理&ウマ辛料理に早変わり当店でも日頃から使っております😊
霧島ポークと炒めてみましたが最高でした✨

ご希望の方は、ご予約承れます。
ご予約はお電話のみとさせていただきます
無くなり次第、締め切らせていただきます

【ご予約】
📞 058-213-5517

キングプロテアー

ご褒美!?のキングプロテアー
いつもありがとう。とサプライズでいただきました😊
大好きなお花のひとつ♡
それにしても…
やはりキングは圧巻です。
ちょうど良い、さらっとした夜風がやさしく肌を攫う秋の夜。
澄んだ夜空に高く響く、虫たちが奏でる少し儚げで刹那的な音色。
夏の喧騒が、もう遠い昔のことのように思えます。
1日1日が早く通り過ぎる。
貴重なお時間をApliceで共有していただきまして本当にありがとうございます☺️
真心込めたおもてなしを
精一杯させていただきますこ
いつもありがとうございます✨

健康の秋

秋は、情緒もあり穏やかでゆったりと過酷な猛暑に曝された肉体の疲労を癒してくれる….厳しい冬を迎えるために、心身をフラットにするご褒美の季節だと思います🍁

食欲の秋
スポーツの秋
読者の秋
芸術の秋
オシャレの秋などと秋は昔からさまざまな表現をされますが、世界に誇れる日本の素晴らしい季節だと思います😊
ですが、いつも以上に体の声に耳を傾けてあげないといけない時でもあります。
この秋口~新秋にかけて季節の変わり目は、自律神経系から、持病の再発系悪化など、とても身体を崩しやすい時季です。
お顔も、一年で一番たるみます。
髪の毛も、一番抜けます。
とにかく、健康にも美容にもあんまりいいことはありません😞
だからこそ、『基本』に立ち返る時です。
①植物性も動物性もたんぱく質をしっかりと摂る
②入浴(湯船に浸かる)をしっかりする
③睡眠をしっかりとる
この3つは、健康な身体づくりの大切な土台となる基本です。
なにか特別なことをたまにするのではなく、あれこれとしようとするのではなく、その前に、まずはこの3つをきっちりと毎日継続することです。
この3つが成り立たなければ、特別なことをしたとしても想像以上に作用しないため、勿体無いです。

健康は、基本的なことの積み重ねです。
病気もまた、小さなことの積み重ねでもあります。
秋の夜長の不眠症のお話もよく聞きます。たんぱく質不足は不眠になります。また、湯船に浸かり体温が上がり、ゆっくり下がってくると同時に自然に睡魔が襲ってきます。
内臓の冷えも、不眠になります。
寝る前にやさしい温度の白湯を飲まれるのも、眠りにつきやすいです。
眠るということは、ものすごくエネルギーが要ります。
なぜなら、寝ている時が一番代謝をしているからです。代謝をするということは、免疫力を上げる(維持をする)ということ。
また、睡眠中にダメージを受けた部分を修復してくれます。
睡眠不足は、免疫力が下がりやすくなります。
3つの基本に立ち返って、秋の身体づくりの土台をつくっていきましょう。
健やかに秋をお過ごしください☺️

小顔

『小顔』つまり、小さいお顔。
元来の骨格より小さくなることは、絶対ありませんが、たるみ世代のみならず、さまざまな要因で、だいたい骨格より2~2.5割増しくらいにはなっています。
そして、まるで骨格の一部のように形成され一体化され、それがご自身の輪郭だって思い込んでみえる方がほとんどです。
でも、貴女の輪郭は本当はもっともっと小さいんですよさて、『小顔』になる手段としてフェイシャルトリートメントやコルギ系や三大体液系とか…いろいろありますが、なにかしらお顔を触れば『今より』小さくなります。
まず、最低限”むくみ”が取れますから、ひととおりお顔を触れば、今より小さくなります。つまり、現状より小さくなるわけですから、一旦『小顔』になるわけです。
そんな現状と概念を踏まえて…
『ちゃんと小顔ってなんだろう?』
お客さまのさまざまなご要望、お声をいただきました。
『たしかによくよく見ると、なんとなく小顔になったような気がするけど…』
『もっとわかりやすく激変!ってならないの?』『すぐ戻るから、維持できたらいいんだけど….』『顎あたりはスッてなったけど、特に横幅は変わってないし、顎がスッキリした分、余計に横幅が大きく見える』
そんなモヤモヤ、全部叶えましょ😊
うわ~っ!というところまで変化を持っていくには『本来の骨格まで小顔』にしていくことが重要です。
むくみだけだと、1割くらいはすっきりすると思いますが、限界がありますし、細かい角度では調整できません。
その時点で『これが貴女の本来のお顔の大きさですよ』と言われたら、ショックだと思います🤯
そこからさらに結果に切り込んでいくには、全部余分なものはとっぱらって、絶妙にエッジを効かせた骨格ラインまで形成していくこと。
お顔は特に、表面からだけではなく、実は裏面の仕上げがもっとも大切です。
お顔の前面だけで捉え、顎からのフェイスラインのみスッキリすることに囚われがちですが、顎先だけ強調されて余計にベース型に見えてしまったり、なんとなく小さくなった気がする…と、結果が曖昧になりがちです。
なぜなら、平面的な結果になるからです。

大事なポイント①
平面的に小顔ではなく立体的に小顔にすることで、結果が明らかに変わります。
長さと幅のバランスも含め、側面の骨格ラインがどこまで出せるかが勝負!です。
そして、見えない裏側までしっかりと仕上げると前から見た時の違いに大きく影響します。維持力も備わります。
頭部から耳までをそっとなぞり、下顎骨にさしかかった時にどこまで動くか…咀嚼する時の上下に動くのは当たり前ですが、横にも前にも動く状態にアプローチしながら仕上げれば、立体的かつ本来の骨格まで小顔にすることが可能です。

大事なポイント②
小顔を考えた時に、フェイスラインよりももっと大切なところがあります。
日本人特有の幅広で高い頬骨です。
ただでさえ高いのに、特化したケアをしないと、年齢と共にさらに高く、そして広くなりそのまま定着してしまい、骨格のように錯覚します。
そこで顎周りだけスッキリさせたら、逆三角形になってしまい、頬骨を逆に強調してしまいます。ここの幅と高さをいかに低く戻していくかが、小顔のポイントです。
高くなりすぎるとほうれい線の原因でもあります。そして、頬骨が高くなると、頬がたるまないと言うのは、これは別な話になります。
お顔はいくつもの角度で成り立つ多角体であり、一方向ではありません。
その分、粘土細工のように、エラも頬骨も、(よくあるハチを小さくすることも)自在に簡単に造形することができます。
『本来の骨格までの小顔』は、0②の大事なポイントをクリアすれば、『どこから見ても小顔』になります。
こんなに顔小さいの?!私。
こんなに顔って変わるの?!
本当の骨格ラインはいったいどこなのか?それを知るのもとても楽しいと思います。
むくみだけなら、自身でもとれます。
ハチを小さくするのも、自身でもできます。
目の下のたるみの解消と涙袋の”応急処置”なもお客さまご自身でもできますよ。
※ご希望のお客さまには、パーツ毎のお家での応急処置法もお伝えしています。
『ちゃんと小顔』『本来の小顔』
小顔について、参考にしていただければと思います😊


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